家庭教師のまたーりぶろぐ


家庭教師、たまにはまったり行きましょう
by l1cq8xainm
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク

主力製品ネスプの適応追加を発表―協和発酵キリン(医療介護CBニュース)

 協和発酵キリンはこのほど、主力製品の腎性貧血治療剤「ネスプ」の、透析導入前の保存期への適応の追加承認を取得したと発表した。これにより、同剤の適応は透析施行中の腎性貧血から拡大、投与経路も静注投与に加え、皮下注投与も可能になった。

 腎性貧血は、慢性腎臓病(CKD)の合併症の一つ。これまでネスプは、腎不全で透析が導入された腎性貧血患者に、エリスロポエチン製剤(同社のエスポー、中外製薬のエポジン)から切り替えて使用されていたが、今後はCKDの病期に関係なく投与できる。

 競合薬のエポジンはすでに保存期の適応を持っている。



【関連記事】
がん性突出痛治療剤を承認申請―協和発酵キリン
久光とがん性突出痛治療剤を共同販売へ―協和発酵キリン
協和発酵キリン、中期経営計画を発表
糖尿病性腎症治療薬の開発・販売権を取得−協和発酵キリン
抗体医薬品の情報サイトを開設−協和発酵キリン

舛添氏「国民は自民党政権望んでいない」(産経新聞)
辺野古「浅瀬」案 地元は条件次第で受け入れの動きも 首相への不信ますます (産経新聞)
<東金市長選>志賀氏が4選 千葉(毎日新聞)
米フェデックス機が部品脱落=最大130センチ、滑走路に−成田空港(時事通信)
<スケート>銀の穂積選手が母校訪問 北海道千歳(毎日新聞)
[PR]
# by l1cq8xainm | 2010-04-24 15:41

<愛知5人殺傷>容疑者、父の給料を管理(毎日新聞)

 愛知県豊川市の一家5人殺傷事件で、殺害された岩瀬一美さん(58)の毎月の給料を無職の長男、高之容疑者(30)=殺人容疑などで送検=が管理していたことが分かった。

 一美さんの同僚によると、一美さんは約30年前から豊川市内のガス会社に勤務。次男(24)の会社関係者らによると、給料を管理していたのは高之容疑者で、20万〜30万円の収入から一美さんに5万円、母正子さん(58)に4万円を毎月渡し、残りを自分で使っていたという。

 こうした状態について、次男は会社関係者に「父が兄に強く言えない」と話していた。一美さん自身も親族に「私が言うと(高之容疑者が)怒るんだよ」と困った様子で話していたという。【沢田勇】

【関連ニュース】
愛知・豊川の家族5人殺傷:ネット回線再解約が引き金に
愛知5人殺傷:ネット競売で借金300万円 警察に父相談
愛知5人殺傷:家族に強い怒り 長男、執拗に何度も刺す
家族5人殺傷:容疑の長男、以前からトラブル…愛知
殺人:ネット解約され家族5人刺す…父と1歳児死亡 愛知

舛添前厚労相を事情聴取!週明けにも自民執行部が実力行使(スポーツ報知)
あす赤塚植物園で緑のイベント(産経新聞)
首長新党、18日に結成会見(産経新聞)
自立支援法訴訟が終結=障害者ら国と和解−東京地裁(時事通信)
雑記帳 都心から最も近い「潮干狩り」始まる(毎日新聞)
[PR]
# by l1cq8xainm | 2010-04-21 21:49

「無駄の排除が先」 鳩山首相、消費税増税に否定的(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は15日夜、仙谷由人国家戦略担当相が消費税率引き上げの必要性に言及したことについて、「私が了解している話ではない。国民から見て『まだ(税金の)無駄(遣い)があるじゃないか』と(思われている)。無駄を徹底的に排除するまで消費税を上げる議論は国民に納得していただけない」と、否定的な考えを示した。

 仙谷氏は産経新聞の取材に「消費税を含め税収(アップ)を図る税制改革が必要なのは間違いない」と述べ、平成23〜25年度予算の「中期財政フレーム」に消費税率引き上げを明記することを検討する意向を表明。民主党内から「参院選にマイナスだ」(高嶋良充筆頭副幹事長)との反発が出ている。

【関連記事】
日本医師会の新会長が消費税増提案も、出席議員の反対で即撤回
消費税増税論議スタートも、思惑隔たり方向感定まらず 政府税調
亀井金融相 「消費税は上げません」と断言
消費増税を次期衆院選の争点に 仙谷戦略相
鳩山政権が増税路線に転換? 財務省の思惑チラリ
外国人地方参政権問題に一石

田辺三菱製薬を業務停止=子会社の試験データ改ざん問題−厚労省(時事通信)
捜査報償費、協力者に支払わず=愛媛県側が逆転敗訴−高松高裁(時事通信)
<宇宙飛行士候補>訓練中の3人が会見「すぐ行きたい」(毎日新聞)
民主、新人議員研修を終了へ(産経新聞)
帆船「あこがれ」で上海万博へ 大阪市、親善大使の高校生募集(産経新聞)
[PR]
# by l1cq8xainm | 2010-04-19 23:42

環境未来都市へ、4地域で次世代送電網の実証事業 経産省が選定(産経新聞)

 経済産業省は8日、再生可能エネルギーの大量利用などを可能にする次世代送電網「スマートグリッド」の大規模な実証事業を行う横浜市などの4地域を発表した。横浜のほか、京都と大阪、奈良にまたがる「けいはんな学研都市」、愛知県豊田市、北九州市。各地域は6月下旬をめどに事業計画の素案をまとめる。事業規模の合計は1千億円程度に上る見込みだ。

 横浜市の試験には東電、東ガスのほか、東芝、パナソニック、アクセンチュア、日産自動車などが参画。「みなとみらい」「港北ニュータウン」「金沢グリーンバレー」の3地区で、計約4000世帯の一般家庭やオフィスビルなどが参加する。

 3地区で合計2万7000キロワットの太陽光など自然エネルギーや燃料電池などを導入。スマートメーターと呼ばれる双方向で通信できる電力検針機器や蓄電池などを導入して家庭やオフィスビルなどの電力使用状況を把握した上で、需要予測と電圧の最適制御を自動的に行えるようにする。「地産地消」型の分散型電源と既存電力網を共存させることで、先行する米国とは違う日本版技術と位置づけている。

 また、約2000台の電気自動車(EV)を配備。EV用には高速充電器のほか、太陽光発電でまかなえる次世代ガソリンスタンドも整備し、新たなサービスやライフスタイルも提案する。

 横浜市によると、街ぐるみで電気や熱、自然エネルギーを融通することで2025年までに3割の省エネと二酸化炭素(CO2)削減を目指す。工場や商業施設ごとに省エネを進めるよりも削減効果が期待できるためだ。

 けいはんな学研都市では関西電力や大阪ガスなど、愛知県豊田市では中部電力や東邦ガス、トヨタなどが参加して実験。北九州市でも同様の展開を計画している。

 電力とガス業界はこれまで、家庭や工場向けの熱源獲得をめぐって競争してきたが、今回は両業界が手を組めば「熱と電気を融通しあえる」(大ガスの尾崎裕社長)ほか、「大規模な温室効果ガスの削減につながる」(東電幹部)と判断し、同じ試験に参加することにした。

 スマートグリッドの実証試験はこれまで、沖縄県宮古島などの離島や小規模なものにとどまっていた。今月6日には省エネ技術を活用したインフラの海外受注獲得に向けて官民一体で取り組む官民協議会「スマートコミュニティ・アライアンス」が設立されたばかり。日本版スマートグリッドも先進技術として世界へ売り込みたい考えだ。

【関連記事】
官民一体で次世代送電網市場開拓 政府協議会発足
日立新社長、就任会見で「海外プロジェクトの受注目指す」
リチウムイオン電池へ積極投資 次世代エネルギーめぐり熱い戦い
次世代技術の日本規格を国際標準へ 経産省方針
台風や雷でも「365日24時間」電力安定供給
「中国内陸部の資源事情とは…?」

「ラピュタ」で起床=「頑張っていきたい」−山崎さんの目覚ましコール(時事通信)
強盗殺人で無職男に無期懲役=酒店主襲い5万円奪う−千葉地裁(時事通信)
日本三大桜 満開、樹齢1500年 岐阜・本巣(毎日新聞)
防犯カメラで痴漢半減、埼京線が全列車設置へ(読売新聞)
「考え事していて…」和歌山線でオーバーラン(読売新聞)
[PR]
# by l1cq8xainm | 2010-04-13 00:20

度重なる議事中断、緊張感漂った日医会長選 −ドキュメント(医療介護CBニュース)

 ふたを開けてみれば、代議員の4割近くの得票で勝利した原中氏。だが、他の有力候補も100票超を獲得。日医の分裂も懸念されており、新体制では「反」原中陣営との協調が重要になりそうだ。
4月1日の会長選はピリピリとした緊張感が漂っていた。大阪府医師会から出席した予備代議員の投票を巡り、何度も議事が滞る場面がみられた。
 日医会長選を追った。

午前7:30ごろから 日医会館内で原中氏が
             最後のあいさつ
   8:30ごろ    同会館内で森氏も最後の
             あいさつ
   9:00過ぎまで 日医会館入口で、原中、森両
             陣営が代議員にビラを配布し
             ながら支持訴える
   9:30代議員会が開会
            ・暫定の議長が出席代議員数  
             を公表
             357人(欠席ゼロ)
            ・新議長を選出
     9:40石川育成・新議長があいさつ
      「各候補ともキャビネット選挙をしないと言ってきた。オールジャパンの執
      行部になる。開かれた、公明正大な日本医師会の第一歩になる」と表明    
      <一時休会>
   10:00議事再開
      ・議長が選挙の実施と投票方法について説明・一部の代議員が                
       大阪府の予備代議員の投票に異議唱える
   10:30議事一時中断
   10:40議事再開
      ・議長が予備代議員は投票できないと説明し、同予備代議員に
      退席求める
      ・これに対し、他の大阪府の代議員が再考を要請
   10:45議事が再び中断
   10:50議事再開
      ・議長が予備代議員を「欠員」扱いにすることを出席代議員に確認
      ・議長があらためて出席代議員数356人、欠員1人と修正
      ・投票のために議場を閉鎖
   11:00投票開始
   11:40投票結果発表
       投票総数356票(有効投票数356票)
       金丸昌弘氏   0票
       唐澤祥人氏  107票
       森洋一氏   118票
       原中勝征氏  131票
      ・議長が原中氏を当選人に決定すると宣言
 当選直後、記者団に囲まれた原中氏は、対立候補と票が割れたことについて、「一番票が多かった私が責任を持つ。日医が分裂してはいけない」と強調した。


【関連記事】
政権交代後初の日医会長選、原中氏が勝利
副会長は中川、横倉、羽生田の3氏ー日医役員改選
「全員参加、情報発信力ある日医に」―唐澤氏
日医会長選、3候補が岡山で政策演説会

首相動静(4月5日)(時事通信)
<親権>子供の視点での見直し議論確認 厚労省専門委初会合(毎日新聞)
インフル患者、9週連続で減少(医療介護CBニュース)
<福島消費者相>国民生活センター理事長の適任者なし  (毎日新聞)
菅原文太氏が河村市長を応援=市議会解散問題で−名古屋市(時事通信)
[PR]
# by l1cq8xainm | 2010-04-08 00:35


最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧